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「どんぶり勘定」とは「人・もの・金・時間」の経営情報が可視化できていないことをいう

今日の吉沢

「みる」と一口に言っても、「見る」「診る」「観る」「視る」いろいろな側面がある。

会社において、日々の業務のなかで生まれる、人・もの・金・時間、これらの情報が数値として客観的に可視化できているか。これがなかなかできている会社が少ない。

多くの会社が経営者のこれまでの勘と経験によるどんぶり勘定で、倒産しないのはぎりぎり帳尻を合わせているからだ。だから経営者はいつもどこか不安だ。

これが、毎日、リアルタイムで会社の数字が見えていたらどうだ?

うまくいっていればさらによくするための手がうてるし、まずくいっていればまずいということに早く気づくことができ、手遅れになる前に手がうてる。

税理士や会計士が悪いわけではないが、彼らが持ってくる月次データは「過去」のものであり、サマリーされたものであるから、会社で日々刻々と変化する生き物としてのデータの姿は見えてこない。

まずは「見よう」とすることから始めないか?
どうやったら見えるようになるか。

社員に集計表をだせとせっつくこともなく、デスクに居ながらにしてリアルタイムで会社の情報をつぶさに見たい人はBAISOKUへ

 

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