BAISOKU利益システム化ソリューション24
「コロナ時代」は「利益システム化」で打ち勝つ!
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IT導入補助事業者認定 IT導入補助事業者 2020認定企業
『ITシステム導入で全社員が利益づくりのプロに育つ』
〜失敗しないITシステム入門講座〜
Amazonで絶賛発売中!


BAISOKUだけの「利益システム化」のためのワンストップソリューション
システム開発
”統合”データベースを構築する
利益システム化の土台をつくる
データ分析
ボトルネックを見つける
改善アクションを提示する
継続的改善
業務改善&事業変革を推進する
全体最適化経営を推進する

TOPIC 【今日のひとこと】このたび上梓した小冊子「ITシステム導入で全社員が利益づくりのプロに育つ〜失敗しないITシステム入門講座〜」の目次をご紹介します。 第3章 データベースのグラフを見るだけで社員が利益拡大行動を起こす ◆ コロナ大不況の中でも勝ち続けていく異次元の『強い会社づくり』 ◆ 仕入れ先、お客様と共に伸びる会社づくり (Amazonで「立ち読み」ができるようになりました!)(2020/09/25)
●過去の【ひとこと】はこちら

 「あなたの会社、本当に儲かっていますか?」
 BAISOKUはITのチカラで中小企業を全力でサポートします!

仕事を効率的に回したいが「時間がない」、「人がいない」、ITを導入したいが「お金がない」、
「効果が分からない」、「使えない」。中小企業が直面するこれらの悩みに当社は全力でお応えします。
働き方改革、急速なデジタル化、少子高齢化、感染症リスクへの対応など激動する環境の中、
ITを武器として、より良い会社へと変革を目指す中小企業の良きナビゲーターとして日々支援を行っております。



当社の使命は「小さな会社を助ける。誰もやらないことをやる!」ことです。社員が安心して働くには、
会社が利益をあげ、社員に還元し、会社に関わるすべての人がやりがいと幸せを感じることが重要です。
ITのチカラを使い、組織が一丸となって利益を確保して、持続的に成長・発展していくことが最終的な目的です。



「統計解析による分析力」
製品毎の粗利益、原価、プライシングなど現場担当者でも見落とし
がちな問題点(ボトルネック)を統計解析の手法を使って洗出し、深い分析と調査を実施して改善につなげます。

「圧倒的なスピードとコスト」
当社独自のBAISOKU開発手法により、標準的なシステムであれば2〜3週間で
試作を完成、2か月を目途に納品が可能です。また、開発期間の短縮化により同業他社比約1/3のコストで
高品質なシステムを提供できます。

「利益の見える化・最大化」
経営者から現場担当者までリアルタイムで利益の状況が把握できるように
一目で分かるグラフや図表で表示します。変化や予兆を管理し、対策を講じて利益を最大化することで
経営者は”頑張っているのに利益が出ない”ジレンマから解放されます。

「データを中心とした組織開発(組織変革)」
戦後、日本経済はピラミッド型組織による統制と分業、マンパワーで
発展してきました。しかし、少子高齢化が進む現在、データを中心として経営者、社員、取引先がシームレスで
つながり、機械的にできる仕事はITに任せ、人間は人にしかできない仕事に専念する必要があります。
当社はデータを中心とした組織開発の実績が豊富です。

「社員が納得できるIT化のノウハウ」
IT化成功の鍵は社員の協力にあります。当社は多様な業種で現場の意見を
汲みながらIT化を推進してきた経験があるので、社員が納得し、自発的に協力してもらえるノウハウを有しています。
「より良い会社にしたい」という意識の変革が原動力となり、会社のベクトルを一つにまとめることができます。

サービス

仕組み作りの専門会社です。そのためのIT武器化です!

利益システム化: システム化→統計データ分析→IT武器をうまく使う→全体最適化PDCA→利益速度MAX

下記の様な中小企業の課題は「BAISOKU」が解決します。仕組み作りのBAISOKUにお任せください。

ITの活用が必要と考えているが、ITを導入していない理由(2018年度版の中小企業白書から抜粋)

1.ITを導入できる人材がいない

2.導入の効果が分からない、評価できない

3.コストが負担できない

4.業務にあったITがない

5.社員がITを使いこなせない

●「生産性を向上させるためのIT投資の必要性」を強く感じる。

●「IT経営による利益システム(組織)」の事例を取り入れたい。

●「データ分析」「統計学」を経営に業務に積極的に活用していきたい。

ITの力が弱いと、本業(商品力)が強くとも負け出す時代になってきました。

時代がITをうまく使う力を必要としています。企業の永続には「IT力」が絶対条件になりつつあります。

経営リソース(人・物・金・情報・時間)を補う手段として、「BAISOKU」を強くお勧めします。

働き方改革が必要な今、さまざまなIT武器を揃えた精鋭部隊をつくる、これが「BAISOKU」の真の狙いです。

「小さな会社を助ける。誰もやらないことをやる!」これがBAISOKUの使命と心得ています。

「BAISOKU」でのIT化費用は、”お客様のご予算(内)”が原則です。費用対効果で見れば”破格”です!

デモを見ていただければ、御社のシステム化のメリット(とシステム化の時期)がイメージできると思います。

デモ(機能)が「500」以上ありますので、”欲しくなる”を探しに来てください。

BI(統計データ分析)のデモ(機能)は「50」以上ありますので、こちらも必見です。

お気軽にご来社ください。お問い合わせお待ちしております。

ITを会社の武器にする。ITを能動的に建設的に積極的に使う。これがIT武器化思考。IT革命のためのIT武器。

人間力でも情報でもスピードでも負けない組織を作るには臨機応変のITの力(武器)が必要です。

御社に合ったIT武器(だけ)が御社の課題を解決します。御社の強みを見つけ”ITの力をてこ”に独自化・差別化を図るべきです。

そのためのIT武器「BAISOKU」です。業種業態および活用に制限はありません。(※統計データ分析機能は必須)

@ 攻めのIT、守りのIT、どちらもIT武器が必要!

A 見える化をはかる(業務プロセスの見える化、課題の見える化、経営の見える化、ボトルネックの見える化)

B スピードリードタイム短縮のため、スピード(経営)のため

C データをムダにしないで宝にする(データ分析・統計解析)

D 「人手不足の解消」「働き方改革」など分身の仕組みを実現する

E 勝率を高める営業プロセスを構築する(仮説・検証の仕組み、顧客分析、アンケート分析、他)

F ビジネスモデルを形にする【イノベーション】

G 事業承継のタイミングで全社最適化システムを構築する

H 介護保険外サービスのシステムを構築する【採算度外視で支援します】

I さまざまなIT武器を揃えた精鋭部隊をつくる【小企業が生き残るにはこれしかない】

★ 東京オリンピック・パラリンピックに向けて、本業にプラスする新サービスを創る!
  (IT化遅れもセットで対応します)

「時代に負けない組織をつくる」切り札に、BAISOKUのIT武器「BAISOKU」を!

日本初!IT武器化思考マップのダウンロードはこちらから

「BAISOKU」は、一般的なERPでもパッケージでもクラウドでもオンプレミスでもありません。

「BAISOKU」は、ERP+パッケージ+クラウド+オンプレミスのメリットのみを抽出(いいとこ取り)して、徹底的に「はやさ、試行錯誤、臨機応変」を追求してきました。

費用対効果とトータルコストで選べば「BAISOKU」となるようにサービス化しました。

デジタル時代は「IT力」がものをいいます。しかし効率化(→IT化)だけではだめでIT武器を揃えた少数精鋭の集団をつくっていく、つまり「利益を生み続ける組織に変貌していく」、そのために「IT力」を提供していく、これがBAISOKUビジネスの肝であると心得ています。

時代に負けない「利益を生み続ける組織になる」、これが「利益システム化」の目的です。

開発途中(期間すべて)の見える化を実現した利益システム化工法で御社のシステムを開発していきますので、御社の目的と異なる機能(仕組み)を作り込むことはありません。そういう意味でお客様側のリスクはないと考えています。

「利益システム化」のための統合業務システム開発はBAISOKUだけです。一度デモを見に来てください。お待ちしています。

利益システム化のキーワードは、スピード、シンプル、スマート、スペシャルの4S。

●スピード:利益速度をアップするために、部分最適ではなく全体最適化を図ること

●シンプル:業務改善のポイントは作業自体を減らすこと。そのためにITをうまく使う

●スマート:ムダ・ムリ・ムラの(統計)ばらつきを念頭にデータ可視可による賢い働き方をすること

●スペシャル:自社の強みを最大限発揮すること。強みを利益に変える「仕組み作り」が経営の肝

スピード、シンプル、スマート、スペシャルな「4S仕組み」づくりの「BAISOKU」です。

ERP + パッケージ + クラウド + オンプレミス + BI(統計データ分析) → 「BAISOKU」

※費用面、導入期間、業務改善PDCA、適正在庫、リードタイム短縮、導入〜3年間のトータルコスト、全体最適化を図れるかなど「利益システム化」のためのソリューションになりうるかどうかを検討してみてください。御社の強みをIT武器化していきましょう。

以下はIT費用(投資)の目安です。目指すは、効率化ではなく利益システム化です。「仕組み」の構築が狙いです。

●小さく始める「BAISOKUシステム」    : 200万円〜300万円  ←★お奨めです!

●圧倒的な強みをつくる活動システム    : 300万円〜500万円

●在庫を減らす切り札のSCMシステム   : 300万円〜500万円

●工場向け生産管理システム        : 300万円〜500万円

●新しいことに挑戦のビジネスモデル    : 300万円〜500万円

●統計的思考による営業支援システム    : 300万円〜500万円

●データ分析がものをいう販売管理システム : 300万円〜500万円

●介護業界こそオリジナル介護システム   : 300万円〜500万円

※「試行錯誤開発」にて開発期間は2〜3ヵ月が基本です。はやさ、試行錯誤、臨機応変こそBAISOKUの力。原則すべてのご要望に応えます。

※BAISOKUだけのその1:面倒かつ時間も費用もかかる”要件定義”をなくした「試行錯誤開発」

※BAISOKUだけのその2:要件定義だけでなく、”設計・開発・テスト・納品”という工程自体をなくした「試行錯誤開発」

※BAISOKUだけのその3:「試行錯誤開発」期間内は、”食べ放題(仕様変更・追加)”

※BAISOKUだけのその4:システム開発+データ分析+改善PDCA支援(IT経営)=DX化ソリューション

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冊子「現状打破のための『IT武器化思考』無料ダウンロード

「現状打破のための『IT武器化思考』〜中小企業が生き残るために〜」
ITを会社の武器にする。ITを能動的に、建設的に、積極的に使う。
これがBAISOKUの考えるIT武器化思考です。
本書をお読みいただいた貴殿の、IT武器力向上のヒントになれば幸いです。

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