よくある質問

Frequently Asked Questions

よくある質問とその回答をまとめました

●Q 「活動システム」とは何ですか?

[A]
自社独自の様々な活動を連携させて、圧倒的な強みをつくる。
これが「活動システム」です。
「活動を連携させたシステム」ということで、
企業の個々の活動を密接に連携させることで、圧倒的な強みをつくることができます。
BAISOKUシステムの導入により、「個々の活動を密接に連携させる」ことが可能になります。

●Q 「IT武器」「IT武器化思考」とは何ですか?

[A]
中小企業が永続的に成長し、生き残っていくために、
ITを社員一人ひとりの「武器」にしようという発想から生まれた
BAISOKUのご提案の核となるキーワードです。

少子超高齢化によって、労働人口がどんどん減っていく時代、人手不足が最大のネックとなります。
社員を増やせないなら、社員一人一人が精鋭となるしかない。少数精鋭の組織を作っていくしかない。
中小企業が永続的に成長・生き残っていくためには、少数精鋭の組織作りができるかどうかにかかっている、と考えています。

ビジネスも、もう素手で戦う時代ではありません。
ITをうまく使いこなして経営の武器として活用しよう、というのがBAISOKUの提案です。

IT武器のつくりかた

●Q デモを見ることはできますか?

[A]
はい。お電話か お問い合わせ口からお問い合わせください。
デモを見ていただければ、御社の「利益システム」のイメージが湧くはずです。統計の力もお見せします。

●Q 見積もりに料金は発生しますか?

[A]
いいえ。ご相談、お見積、ご提案はは無償で対応させていただきます。
@お客様の現状とその課題について詳しくヒアリングします。
Aヒアリングの結果を、見える形にまとめてレポートします。
Bレポートの解説+課題解決のためのご提案をします。
ここまで無料です。ぜひお気軽にお電話ください。

●Q 開発費用の予算はどのように決定しているのですか?

[A]
まずはお客さまのご予算をお伺いしてそれに合わせて、お客さまのご要望、目的が実現できるご提案をしています。
お支払いただくシステム費用の額を上回るご満足をご提供するのが私どもの使命です。
なお、当社の「はやさ、試行錯誤、臨機応変」を実感いただくために、相見積をとっていただくことをお勧めしています。

●Q 見積もり依頼をする際に必要な情報を教えてください。

[A]
「こういうことがやりたい」「こういう問題を解決したい」ということをお知らせください。
類似のシステムがあれば、それを参考にさせてもらうことも可能です。
ヒアリング項目の例:
・システム化の目的
・新規開発か、リプレース(作り直し)か
・いつまでに必要か
・おおよその予算
・社内の業務システムか、一般消費者向けシステムか
・店舗、営業所等、システムを使う拠点数 など

●Q すでにシステムがあるのですが、機能追加の依頼はできますか?

[A] はい。現行のシステムを調査させていただいた上で、
お客さまのシステムの目的を果たせるようなご提案をさせていただきます。
コストと時間を鑑みた上で、リニューアルのご提案をさせていただく場合もございます。

●Q 契約期間中はどのようなサポートを受けられますか?

[A]
システム納品後、1ヵ月はアフターサービス期間で無償でシステム微調整を対応いたします。
その後は、保守サービスの契約をいただいたお客様には
・お問合せ対応(システムに関する使い方のご提案等含む)
・微調整対応(軽微な文言変更、画像変更、業務に合わせたシステムの微調整等)
・データ補正(日々、データを見守ってシステムが最適に稼働するように調整します)
・月1回程度のお打合せと、保守レポート提出
等のサポートを行ってまいります。

●Q 仕事を依頼するにあたり、何か準備するものはありますか?

[A]
特にシステムに詳しい方でなくても結構ですので、窓口のご担当者の方をご用意ください。
(社内のご要望をとりまとめていただく、または、開発側からの意見を社内にご連絡いただける方)

●Q 他社との違いを教えてください。

[A]
下記のような独自の手法でお客様を全力でサポートします。
@IT化の目的: お客様の利益を生む仕組み(システム)をつくる
A試作積み上げ開発: 2〜4週間で実際に使っていただける試作版(システム)をつくる
B微調整開発: 試作版を実際に使っていただき、微調整を繰り返し、初期の「目的」に近づけていく
C途中の仕様変更: 追加費用なしで対応
DIT武器化: IT武器力、IT統計力で経営資源を「倍」にする
EIT経営支援: 全体最適化の支援。継続的改善PDCAを回す支援。プロセスの見える化など
FIT顧問: ITをうまく使う支援
G教育: ITリテラシーの教育、統計リテラシーの教育
H臨機応変: 稼働してからも臨機応変に対応

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