IT導入補助金2020

第1次公募は150万円まで補助

【IT導入補助金2020】第2次公募以降の申請には事前準備が必要です!

<<ここがポイント!>>

●電子申請システム「Jグランツ」への準備
第二次公募以降のIT導入補助金は、経産省が開発した補助金申請システム(Jグランツ)を
利用しての申請が必要となる見込みです。

(経産省のHPより抜粋)
経済産業省は、事業者の皆様における補助金申請の手続を効率化するため、補助金申請システム(Jグランツ)を開発、リリースしました。
Jグランツを利用する際には、事業者が1つのアカウントで複数の行政サービスにアクセスできる認証システムである
「GビズID」を取得する必要があります。
共通のアカウントを利用することにより、社名や住所等の法人(中小事業者等も含む)の基本情報については、何度も入力する必要がなくなります。

GビズIDの取得には、2~3週間程度の審査期間が必要となりますので、公募開始前からのGビズIDの取得をお願いします。
(ここまで)※経産省HPより

Jグランツ https://jgrants.go.jp/
GビズID  https://gbiz-id.go.jp/top/

具体的にIT導入補助金を活用し、ソフトウェアの導入を考えている方はもちろん、
補助金がでるなら生産性が向上するITツールの導入を検討してみようか、といったお客様、
そもそもどんなITツールに補助金がつかえるの?といったご相談もOKです。

※BAISOKU-ERP導入について、またはIT導入補助金についての 無料相談・お問い合わせはこちらからどうぞ。

 お名前  必須
 貴社名 
 メールアドレス  必須
 確認メールアドレス  必須
 お問合せ内容  必須   ※ご登録いただいた情報は当社個人情報保護方針に基づき厳重に管理いたします。


↑このページの上へ