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素手で戦う時代ではありません。御社の組織に合わせた御社だけの「IT武器」を強くお奨めします。

BAISOKUは「ITを会社の武器にする」ことを目的としたシステム開発&データ分析の会社です。

BAISOKUサービスの本質は、”ITの力”でスピード経営による変化に強い組織をつくることにあります。

経営者だけでなく組織全体が、部分最適ではなく全体最適の実現を目指す、そのためにIT武器が必要と考えています。

サービス、卸売・小売、製造、介護・福祉、教育、その他。※金融業を除くほぼ全業種に対応します。

 ●個人用の「IT武器化思考」とは(その2)

個人の仕事(作業)は個人の頭の中にある。これをうまく切り出して他者も使えるようにする。これが個人用のIT武器化の狙いです。

しかし、個人の頭の中のプログラムとデータを断片的に取り出して、そして他者も使える”カタチ”に整えるという仕事は、とんでもなく大変なことです。

そこで、BAISOKUが30年かけて、IT武器化のために編み出した”試作積み上げ工法”の出番となります。
個人用のIT武器化の流れは、以下の通りです。

@はじめに一二度、業務担当者から個別に担当業務の話を聞く
A試作をつくり、積み上げていく(試作積み上げ工法)
Bできたところから試用していただく
C試用の結果を受けて、微調整を行う→Aへ戻る
Dほぼ完成したら、”他者も使える”IT武器の完成となる(→進化し続ける)

IT武器のつくりかた 特に申し上げたいことは、上記のような試作積み上げ工法で仕組み(IT化)を”開発”している会社はBAISOKU以外には存在しない、です。
その理由は、個人の頭の中をIT化するとは、つまり「試作をつくり何度も何度も繰り返す(エンドレスのように見える)」という特殊性の高い仕事だからです。
不確実性が非常に高いのでこのような”開発”ビジネスはどこの開発会社も手を出しません。赤字になるのがあたりまえだからです。

目から鱗の「IT武器化思考」です。IT武器化思考が必ずや御社を(現状維持から)”現状打破”の組織に変えることができると思います。
マネジメント層が「現状打破、進歩発展」を声高に唱えても、その方策、手段、やり方がわからないと、結局は組織は「現状維持」のままの行動をとり続けることになります。戦略は「現状打破・進歩発展」だが、(やり方がわからないので結果的に)戦術は「現状維持」となる。これでは、この組織の戦略は「現状維持」をとっていることになります。現状維持の戦略では、じり貧となり衰退していくのは必定。時短も働き方改革も生産性向上も何もかもが後手後手となる。打つ手なしとなる前に打つ手を考えましょう。IT武器化思考で現状打破の策を見出しませんか。じり貧を打破し、適正利益を出すことを思案しませんか。目から鱗の「IT武器化思考」です。

『現状打破のためのIT武器化思考 〜中小企業が生き残るために〜』の小冊子を作りましたので、是非とも読んでください。
ありそうでなかった発想です。BAISOKUのIT武器化思考です。お問い合わせお待ちしています。

IT武器化思考 パート2 youtubeバージョンはこちらyoutube IT武器化思考 youtubeバージョンはこちらyoutube

 ●個人用の「IT武器化思考」とは

いままでのIT化は、販売管理、生産管理、営業支援、勤怠管理・・・のように「機能」単位に”考える”が通常でした。

一方、IT武器化思考は、「機能単位」ではなく「個人単位」をベースに考えます。

個人用のIT武器を考案・開発していくという発想は、いままでにはなかったことです。

個人の仕事(作業)は個人の頭の中にある。これをうまく切り出して他者も使えるようにする。これが個人用のIT武器化の狙いです。

頭の中にあるやり方(プログラム)と知識(データ)を頭の外に出す→IT武器化思考の肝で、真のIT武器となる。

個人用のIT武器を取り揃えた精鋭集団に変貌することを目指し、ゴールは「利益システム化」を目指すという発想です。

【課題】人手不足、働き方改革、ムダムリムラ削減、コスト削減、生産性向上、IT化遅れ、営業強化、利益を出す・・・。
個人用のIT武器化思考と、御社の「個人」のIT武器、必要ではありませんか。
中小企業は「人」が財産です。個人用の「IT武器化思考」が御社の課題解決の切り札になるかもしれません。
ありそうでなかった発想です。BAISOKUのIT武器化思考です。お問い合わせお待ちしています。

 ●小さな会社とはどのくらいまでの規模ですか?

社員数でいえば2人〜100人程度、売上高でいえば50億円以下(下限なし)と考えています。

「IT武器化思考」「IT武器」でお役立ちしたいという意味では、社員数や売上高は関係ありません。

今からの時代は、「IT武器化思考」を持つか持たないかが会社の命運を分けると捉えています。

大企業は、自社の「IT武器」を大量に開発してきています。近いうちに大リストラを敢行することでしょう。
大企業の「IT化」の真の目的は、”社員数を減らして実現する”「少数精鋭化」による”利益飛躍”にあると考えます。

一方、「小さな会社」の少数精鋭化の狙いは、”社員を守るため””生き残るため”の切り札だと思っています。
「小さな会社を助けたい」、その一心で「IT武器化思考」と「IT武器ベンダー」に行き着きました。
是非一度、この”IT革命的な”思考をしてみませんか。お問い合わせお待ちしています。

 ●IT武器化思考とは何ですか?

少子超高齢化によって、労働人口がどんどん減っていく、今からの時代、

→ ”人手不足が最大のネック。社員を増やせないなら、社員一人一人が精鋭となるしかない。少数精鋭の組織を作っていくしかない。”

中小企業が永続的に成長・生き残っていくためには、
「IT武器を取り揃えた少数精鋭」の組織作りができるかどうかにかかっている、と考えています。
時代は、すでに大きく変わってきています。動力が素手(人間力)だけで戦い続ければ必ず負け出します。IT武器力が必要です。
・一人一人がIT武器を持ち(※「自分用IT武器」という発想は今までにありません。)
・個人の弱みはゼロに、強みは倍加させる
・自分用および全社用のIT武器を考案・開発していく
・IT武器を徹底的に活用する。(※精神論だけでは「ムダムリムラ」は減らせない)
・そうすることができれば、誰でも少数精鋭の集団の一員になれる
・その上で会社全体最適化を目指して協調して「仕事」を行っていけば
・「小さな会社」でも永続的に成長・生き残っていくことができる

この考え方が、IT武器化思考の根本です。

「いい会社」とは、社長含めた社員全員の物心両面の幸せを追求してかつ永続する会社だと思います。
物心両面の幸せの実現には、一定の「お金」と、仕事を通じてのやりがい、いきがい、創意工夫の「場所」が必要です。

そのために、そのおもいで時代に負けない「IT武器化思考」と「IT武器」を生み出しました。

 ●ミニERP的な仕組みを検討していますが相談可能ですか?

   はい。業務系システムと情報系システムを横断的に統合したBAISOKUならではの「BAISOKU」を提供しています。
   ERPといってもパッケージではありません。オーダーメイドで試作積み上げ工法でおつくりいたします。
   このクラウドで動く試作積み上げ型ERPの開発はBAISOKUだけのオリジナルサービスです。「はやい、安い、うまい」を具現化!
   「BAISOKU」の特徴は、スモールスタートから始めて、必要なときに必要なだけ”機能(IT武器)”を追加していく、にあります。
   ※データ分析機能は(も)必要なときに必要なだけ追加していきます。仮説/検証や予測に【統計学】を積極的に活用します。
   「利益を生む仕組みづくり」のBAISOKUです。どんなことでもお気軽にお問い合わせください。

 ●「公的介護保険外サービス」のIT化について相談したいのですが可能ですか?

   はい。大歓迎です。「新たな介護ビジネスの展開」のお役立ちには力を入れていますので、
   なんなりとお気軽にお問い合わせください。
   「人手不足」の介護業界こそ、IT武器を活用すべきです。「介護×IT」を目指しましょう!

 ●IT化をイメージしたいのでデモを見ることができますか?

   はい。お電話かお問い合わせ口からお問い合わせください。
   デモを見ていただければ、御社の「利益システム」のイメージが湧くはずです。統計の力もお見せします。

 ●「Baisokuロボ」とは何ですか?

   能動的ソフトウェアロボット(ツール)のことです。
   まずは1社に1台。費用対効果を見ながら少しずつ増やしていくのがお奨めです。
   Excel作業Robo
   経理作業Robo
   給与計算Robo
   DM送信ロボRobo
   時短アシストRobo
  業務改善Robo
  社長分身力Robo
  TOC推進Robo
  POSデータ分析Robo
  生産性レポート作成Robo
  データ分析Robo
  統計解析Robo
  
   Baisokuロボの可能性は無限大です。業務改善のアイデアをBaisokuロボに分身させませんか。

 ●BAISOKUは「働き方改革」を推進、応援していますね?

   BAISOKUは ITの力(システムやしくみ)で、テレワーク推進を応援しています! 
   ITを利活用することで、テレワークという、場所や時間にとらわれない柔軟な働き方が可能になります。
   現在増え続けている、育児や介護などの事情で在宅で就業せざるを得ない人にとって、
   またその方々を雇用する企業にとって、時間や場所を問わない就業を可能にするテレワークは、
   多様で柔軟な働き方が選択できる社会を実現させる、働き方改革に不可欠な手段の一つなのです。

 ●いまなぜ「ITを会社の武器にする」が必要なのか?

   コンピュータが身近になり、誰でも「ITの力」を持てる時代になりました。
   単なる効率化アップのためのツール型ITでは武器としての威力はありません。
   ITを武器として捉え、ITを経営のあらゆる面で駆使しようとした者が勝つ時代だと思います。
   ITを会社の武器にするという“考え”をお持ちでしょうか。
   ITで経営資源(人・物・(金)・時間・情報)を補っていますでしょうか。
   IT武器の優劣がビジネスの勝敗を決めると考えています。
   まずは「ITを会社の武器にする」に関心を持っていただきたいと思います。
  
   自社独自のIT武器を開発し手に持ち、うまく使いこなし、てこを効かし、永続する強い会社になる
   いかがでしょうか。
   是非とも一度、「ITを会社の武器にする」に興味を持っていただきたいと思います。

 ●「利益を生むシステムづくりのワンストップサービス」って何ですか?

  簡単に言いますと、
   @業務(フロー)の仕組みをつくる     (業務システム開発)
   Aたまってきた業務データを活かす    (統計データ分析)
   Bシステムの運用・保守を行う      (システム運用・保守)
   C業績向上のための業務改善を支援する  (業務改善PDCA支援)
   @〜Cをセットで(PDCAサイクルとして)提供するサービスです。

 ●「BAISOKUソフト」って何ですか?

   コンピュータを「てこ」にして、ふつうの努力で、最大の効果を、最短の時間でもたらす。
   ありそうだけど今までどこにもなかったソフトウェア。それが「BAISOKUソフト」です。
   BAISOKUは、「ソフトウェアは固かった」を15年かけて柔らかくしました。
   臨機応変・変幻自在な柔らかソフト、自由自在に形を変えられる「安価で粘土のようなソフト」
   がBAISOKUソフトです。BAISOKUが開発する業務システム、IT武器、Baisokuロボの総称です。

 ●「IT武器」って何ですか?

  いまやITは会社を支える重要な「装置」です。ビジネスの命運をにぎっている
  といっても過言ではありません。
  ビジネスも、もう素手で戦う時代ではありません
  ITをうまく使いこなして経営の武器として活用しよう、というのが
  BAISOKUの提案です。
  具体的には:
  @IT武器を試作積み上げ開発の形で初期導入版を提供します。
  A「ITを会社の武器にする」を支援します。
  B必要なときに必要なだけIT武器を進化(変化)させます。
  IT武器をつくり、IT武器をうまく使いこなしてもらうようにする。
  それがIT武器ベンダーのBAISOKUです。

 ●開発費用の予算はどのように決定しているのですか?

   まずはお客さまのご予算をお伺いしてそれに合わせて、お客さまのご要望、目的が実現できるご提案をしています。
   お支払いただくシステム費用の額を上回るご満足をご提供するのが私どもの使命です。
   なお、当社の「安さ」「早さ、速さ」を実感いただくために、相見積をとっていただくことをお勧めしています。

 ●見積もりに料金は発生しますか?

   いいえ。ご相談、お見積、ご提案はは無償で対応させていただきます。
   @お客様の現状とその課題について詳しくヒアリングします。
   Aヒアリングの結果を、見える形にまとめてレポートします。
   Bレポートの解説+課題解決のためのご提案をします。
   ここまで無料です。ぜひお気軽にお電話ください。

 ●見積もり依頼をする際に必要な情報を教えてください。

   こういうことがやりたい」「こういう問題を解決したい」ということをお知らせください。
   類似のシステムがあれば、それを参考にさせてもらう、でもOKです。
   ・システム化の目的
   ・新規開発か、リプレース(作り直し)か
   ・いつまでに必要か
   ・おおよその予算(あれば)
   ・社内の業務システムか、一般消費者向けシステムか
   ・店舗、営業所等、システムを使う拠点数
   等々についてお聞かせください。ご相談は無料です。ぜひお気軽にお電話ください。

 ●システムの値ごろ感がわからないのですが・・・。

  システムの規模や目的、使用人数等によっても大きな幅があります。
  当社では、最良最適な見積をご提案しておりますが、ご安心、ご納得いただくためにも、
  ぜひ、他社と比較していただくために相見積をとっていただくことをお勧めしています。
  今は、便利な相見積サイトもございますので、ご利用ください
  (参考サイト)アイミツ

 ●すでにシステムがあるのですが、機能追加の依頼はできますか?

   はい。現行のシステムを調査させていただいた上で、お客さまのシステムの目的を果たせるような
   ご提案をさせていただきます。コストと時間を鑑みた上で、リニューアルのご提案をさせていただく場合もございます。

 ●他社との違いを教えてください。

   ・他社との違い@IT化の目的  :お客様の利益を生む仕組み(システム)をつくる
   ・他社との違いA試作積み上げ開発:2〜4週間で実際に使っていただける試作版(システム)をつくる
   ・他社との違いB微調整開発   :試作版を実際に使っていただき、微調整を繰り返し、初期の「目的」に近づけていく
   ・他社との違いC途中の仕様変更 :追加費用なしで「倍速」対応
   ・他社との違いDIT武器化   :IT武器力、IT分身力、IT統計力、IT倍速力による経営資源を「倍」にする
   ・他社との違いEIT経営支援  :全体最適化の支援。継続的改善PDCAを回す支援。プロセスの見える化など
   ・他社との違いFIT顧問    :ITをうまく使う支援
   ・他社との違いG教育      :ITリテラシーの教育、統計リテラシーの教育
   ・他社との違いH臨機応変    :(稼働してから)IT武器は臨機応変

 ●契約期間中はどのようなサポートを受けられますか?

   システム納品後、1ヵ月はアフターサービス期間で無償でシステム微調整を対応いたします。
   (★日本でBAISOKUだけのサービスです!)
   その後は、保守サービスの契約をいただいたお客様には
   ・お問合せ対応(システムに関する使い方のご提案等含む)
   ・微調整対応(軽微な文言変更、画像変更、業務に合わせたシステムの微調整等)
   ・データ補正(日々、データを見守ってシステムが最適に稼働するように調整します)
   ・月1回程度のお打合せと、保守レポート提出
   等のサポートを行ってまいります。

 ●仕事を依頼するにあたり、何か準備するものはありますか?

  特にシステムに詳しい方でなくても結構ですので、窓口のご担当者の方をご用意ください。
  (社内のご要望をとりまとめていただく、または、開発側からの意見を社内にご連絡いただける方)

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