最近お問合せいただいた質問

Recently Asked Questions

最近、実際にお問合せいただいた質問を掲載しています。

「ITを会社の武器にする」の疑問に、代表の吉沢がお答えします!

素手で戦う時代ではありません。一人に一つIT武器を持つ時代です。

今たくさんの「黒船」がやってきています。スピードで負ける旧来ビジネスの終焉。

「働き方改革」かつ「利益システム」の切り札に、IT武器の検討を始めませんか?

 ●「地域未来投資促進事業・中小企業IT経営力向上支援事業」
  ITシステムの導入等の費用のお見積だけでも対応してもらえますか?

   はい。お見積は無料で承っていますので、お気軽にご連絡ください。
   (申請自体のご支援は行っておりません。)

   ・平成28年度 第2次補正予算「中小企業IT経営力向上支援事業」
   サービス等生産性向上IT導入支援事業(補助率:2/3)
   中小企業等経営強化法に沿って、経営力向上を支援するITシステムの導入等費用の一部について補助

   IT武器シリーズ:『+働き方改革』『+IT分身力』『+IT統計力』『+IT倍速力』『+IT経営力』など
   IT武器は「試作積み上げ開発(手法)」でお作りします。IT武器につきましてはお気軽にお問い合わせください。
   これからの設備投資は、IT設備投資=IT武器であるべきです。IT武器を駆使して戦う時代の到来です。

 ●BAISOKUは「働き方改革」を推進、応援していますね?

   BAISOKUは ITの力(システムやしくみ)で、テレワーク推進を応援しています! 
   ITを利活用することで、テレワークという、場所や時間にとらわれない柔軟な働き方が可能になります。
   現在増え続けている、育児や介護などの事情で在宅で就業せざるを得ない人にとって、
   またその方々を雇用する企業にとって、時間や場所を問わない就業を可能にするテレワークは、
   多様で柔軟な働き方が選択できる社会を実現させる、働き方改革に不可欠な手段の一つなのです。

 ●いまなぜIT武器化思考なのか?

   コンピュータが身近になり、誰でも「ITの力」を持てる時代になりました。
   単なる効率化アップのためのツール型ITでは武器としての威力はありません。
   ITを武器として捉え、ITを経営のあらゆる面で駆使しようとした者が勝つ時代だと思います。
   ITを会社の武器にするという“思考”をお持ちでしょうか?
   ITで経営資源(人・物・(金)・時間・情報)を補っていますか?
   常にITを絡めて攻めの経営に取り組んでいますか?
   常にITを絡めて“経営”を思考していますか?
   IT武器化思考の深さ、IT武器の優劣がこれからの時代の経営の勝敗を決めると考えています。
   まずはIT武器化思考ありきです。思考することにお金はかかりません。思考することが大事です。
  
   独自のIT武器を開発し手に持ち、うまく使いこなし、てこを効かし、永続する強い会社になる
   いかがでしょうか?
   是非とも一度、IT武器化思考に興味を持っていただきたいと思います。

 ●「統計的手法によるデータ分析」って何ですか?

   統計的思考による経営があってこそだが、統計的手法を用いて意味を持たせるデータ分析が肝心要。
   未来を予測して、未来を創る。そのために必要なときに必要なだけ統計(学)を使う。
   売りなくして事業なし、営業なくして経営なし、統計なくして未来なし、なのである。

 ●「利益を生むシステムづくりのワンストップサービス」って何ですか?

   @統合型シンプル業務システム(開発)
   A全体最適化を目指すIT経営
   B統計的手法によるデータ分析
   CTOCベースの利益を上げ続けるPDCA(を回す支援)
   D倍速スピード(スピードが勝敗を決める)
   をセットで提供するサービスです。

 ●「イチてこ」って何ですか?

   コンピュータを「てこ」にして、最小の努力で、最大の効果を、最短の時間でもたらす。
   ありそうだけど今までどこにもなかったソフトウェア。それが「イチてこ」です。
   BAISOKUは、「ソフトウェアは固かった」を15年かけて柔らかくしました。
   臨機応変・変幻自在な柔らかソフト、自由自在に形を変えられる「安価で粘土のようなソフト」
   がイチてこです!

 ●「IT武器」って何ですか?

  いまやITは会社を支える重要な「装置」です。ビジネスの命運をにぎっている
  といっても過言ではありません。
  ビジネスも、もう素手で戦う時代ではありません
  ITをうまく使いこなして経営の武器として活用しよう、というのが
  BAISOKUの提案です。
  具体的には:
  @IT武器を試作積み上げ開発の形で初期導入版を提供します。
  A「ITを会社の武器にする」を支援します。
  B必要なときに必要なだけIT武器を進化(変化)させます。
  IT武器をつくり、IT武器をうまく使いこなしてもらうようにする。
  それがIT武器メーカーのBAISOKUです。

 ●「ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金」を申請するのですが
  IT化にかかわるシステム開発のお見積だけでも対応してもらえますか?

   はい。お見積可能です。ITをつかった設備投資ということで革新的なサービス開発や・試作品開発・生産プロセスの改善
   のためのソフトウェア開発を、機械装置費として申請可能です。お見積は無料で承っていますので、お気軽にご連絡ください。
   (申請自体のご支援は行っておりません。)

   ◆はじめてIT導入のご検討をされる方へ参考資料◆
    東京商工会議所地域振興部 IT導入と活用におけるポイント
     『これならデキル!わが社のIT生産性向上革命』

 ●開発費用の予算はどのように決定しているのですか?

   まずはお客さまのご予算をお伺いしてそれに合わせて、お客さまのご要望、目的が実現できるご提案をしています。
   お支払いただくシステム費用の額を上回るご満足をご提供するのが私どもの使命です。
   なお、当社の「安さ」「早さ、速さ」を実感いただくために、相見積をとっていただくことをお勧めしています。

 ●見積もりに料金は発生しますか?

   いいえ。ご相談、お見積、ご提案はは無償で対応させていただきます。
   @お客様の現状とその課題について詳しくヒアリングします。
   Aヒアリングの結果を、見える形にまとめてレポートします。
   Bレポートの解説+課題解決のためのご提案をします。
   ここまで無料です。ぜひお気軽にお電話ください。

 ●見積もり依頼をする際に必要な情報を教えてください。

   こういうことがやりたい」「こういう問題を解決したい」ということをお知らせください。
   類似のシステムがあれば、それを参考にさせてもらう、でもOKです。
   ・システム化の目的
   ・新規開発か、リプレース(作り直し)か
   ・いつまでに必要か
   ・おおよその予算(あれば)
   ・社内の業務システムか、一般消費者向けシステムか
   ・店舗、営業所等、システムを使う拠点数
   等々についてお聞かせください。ご相談は無料です。ぜひお気軽にお電話ください。

 ●システムの値ごろ感がわからないのですが・・・。

  システムの規模や目的、使用人数等によっても大きな幅があります。
  当社では、最良最適な見積をご提案しておりますが、ご安心、ご納得いただくためにも、
  ぜひ、他社と比較していただくために相見積をとっていただくことをお勧めしています。
  今は、便利な相見積サイトもございますので、ご利用ください
  (参考サイト)アイミツ

 ●すでにシステムがあるのですが、機能追加の依頼はできますか?

   はい。現行のシステムを調査させていただいた上で、お客さまのシステムの目的を果たせるような
   ご提案をさせていただきます。コストと時間を鑑みた上で、リニューアルのご提案をさせていただく場合もございます。

 ●他社との違いを教えてください。

   ・他社との違い@IT化の目的  :お客様の利益を生む仕組み(システム)をつくる
   ・他社との違いA試作積み上げ開発:2〜4週間で実際に使っていただける試作版(システム)をつくる
   ・他社との違いB微調整開発   :試作版を実際に使っていただき、微調整を繰り返し、初期の「目的」に近づけていく
   ・他社との違いC途中の仕様変更 :追加費用なしで「倍速」対応
   ・他社との違いDIT武器化   :IT武器力、IT分身力、IT統計力、IT倍速力による経営資源を「倍」にする
   ・他社との違いEIT経営支援  :全体最適化の支援。継続的改善PDCAを回す支援。プロセスの見える化など
   ・他社との違いFIT顧問    :ITをうまく使う支援
   ・他社との違いG教育      :ITリテラシーの教育、統計リテラシーの教育
   ・他社との違いH臨機応変    :(稼働してから)IT武器は臨機応変

 ●契約期間中はどのようなサポートを受けられますか?

   システム納品後、1ヵ月はアフターサービス期間で無償でシステム微調整を対応いたします。
   (★日本でBAISOKUだけのサービスです!)
   その後は、保守サービスの契約をいただいたお客様には
   ・お問合せ対応(システムに関する使い方のご提案等含む)
   ・微調整対応(軽微な文言変更、画像変更、業務に合わせたシステムの微調整等)
   ・データ補正(日々、データを見守ってシステムが最適に稼働するように調整します)
   ・月1回程度のお打合せと、保守レポート提出
   等のサポートを行ってまいります。

 ●仕事を依頼するにあたり、何か準備するものはありますか?

  特にシステムに詳しい方でなくても結構ですので、窓口のご担当者の方をご用意ください。
  (社内のご要望をとりまとめていただく、または、開発側からの意見を社内にご連絡いただける方)

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