「BAISOKU-ERP」誰もやらないことをやる!

Service

クラウドで動くオーダーメイド型ERPシステムを提供します。一般的なERPではありません。
欲しいものを欲しいときに欲しいだけ、かつ買える金額でご提供いたします。
データ分析、統計学、AI(※準備中)の威力も活用できる画期的なERPシステムとなっています。
御社の利益を生む仕組みづくり(のお手伝い)がBAISOKUの仕事の本質です。

ITを会社の武器にするサービス全般:
 ●IT武器「BAISOKU-ERP」の設計、開発、運用、改善PDCA      【全社最適化】
 ●データ分析ツールの開発、統計解析ツールの開発           【ボトルネックの最適化】
 ●業務系システムの開発(販売管理、生産管理、在庫管理、営業支援など)【部門最適化】

IT武器「BAISOKU-ERP」の特徴:
 ●中小企業向けオーダーメイド型ERPシステム
 ●スモールスタートから始めて、必要なときに必要なだけ、”機能(IT武器)”を追加していく。
 ●統合型(業務横断型)システムの開発は、BAISOKUだけのオリジナルサービスです。

情報システム部門を持たないお客様のためにIT武器「BAISOKU-ERP」を開発しました。
小さな会社こそ変化をあたりまえとする「スピード(経営)」で勝負すべきです。
経営課題や日々出てくる問題に、できるだけ「IT」で解決していく。
「人手不足(解消)」「生産性革命」「働き方改革」の切り札にもなるはずです。
必要なときに必要なだけ「IT」を使う。そのためのIT武器「BAISOKU-ERP」です。
小さな会社をITの力で助ける、その一念で「IT武器」をカタチにしました。
ITが弱いと必ず負け出します。時代に負けない強い組織をつくる、その一つの解として
「ITを会社の武器にする」ことを一度、考えてみてください。

オーダーメイド型のERP(システム)を開発している会社は、たぶんBAISOKUだけですので、
一度、BAISOKUの「はやさ、安さ、うまさ」の実際の力を見に来てください。
データの活かし方など統計データ分析の事例もお伝えできればと思います。

「ITを会社の武器にする」ための共通キーワードは、
「生産性飛躍」「データを宝にする」「ボトルネックの見える化」「スピード経営」「統計学」

サービス名 オーダーメイド型 IT武器「BAISOKU−ERP」
サービス説明 中小企業向けオーダーメイド型ERP
スモールスタートから始めて必要なときに必要なだけ”機能(IT武器)”を追加していく。
統合型(業務横断型)ソフトウェアの開発はBAISOKUだけのオリジナルサービスです。
一般的な”固いERPソフト”ではありません。お客様業務の特殊性を試行錯誤的に”手作り”する、”やわらかERPソフト”です。
「BAISOKU-ERP」は、クラウドで動くWEBシステムとなります。御社の業務を「必要なときに必要なだけ」ERP化します。
真にERPと呼べるのは、「全体最適による利益システムをつくっていく」という形になっているかどうかによると思います。
あれもこれも的な部分最適では「真のカイゼン」にはなりえないのが通常です。それは中小企業のリソースは限られているからです。
「真のボトルネック」を見つけて、まずはそこに集中する。これが「リソースをうまく使う(ERP)」の考えでもあり、利益を生むための全体最適のための要諦だと思います。
そこで「BAISOKU-ERP」は「真のボトルネックを見つける」「リソースをうまく使う」ために、データ分析、統計学、TOCを使いやすい形で提供していきます。
いまのところIT武器のプラットフォーム(土台)として存在しているERP(製品)は「BAISOKU-ERP」だけです。お客様独自のIT武器は「必要なときに必要なだけ」「ずっと、はやく安くうまく」。BAISOKUだけのサービスです。ITで負けない組織をつくろうとしている中小企業のために、地方の小さな会社のために、IT武器「BAISOKU-ERP」の利活用を広めたいと思います。
対応エリア 首都圏  (※順次全国に広めていきたいと思います。)
こんなお客様におすすめ

※デモを見にきてください。
※データ分析の活用例もお伝えします。
「情報システム部門なし」または「ひとり情シス」の中小企業さま
(※もちろん「情報システム部門あり」の中小企業さまも大歓迎です!)

※下記は一例です。
●本部・店舗(拠点)システムが必要だが、どこから手をつけていいかわからないお客様
●社内のばらばらな業務をシームレスなシステムとして再構築したい。継続的改善プロセスの構築を目指したい
●ITで負けない組織をつくりたい。ITを導入して「差別化・独自化」を図りたい。うまくいっている組織の事例を取り入れたい
●業務データを経営に活かしたいのでデータ分析、統計などのツールを取り入れたい
●スピード経営のためのIT経営に興味がある。少しずつITを取り入れていきたい
●いま存在しているExcelやAccessの業務データを分析して、「カイゼン」できることを抽出したい
●人手不足に困っている。いつも募集をかけている。本業の利益が採用教育費で消えてしまう。なんとかしたい
●働き方改革、まず時短が急務だが、そのための効率化が必要だが、費用対効果がわからないのでIT化の検討さえできない
●まずは漠然のレベルでもいいので、IT化のイメージを沸かせたい。欲しくなればそこから先を考えたい
●「ITの力を使えば”本業”が負けることはない」と認識しているお客様(マネージャー)
おすすめ機能群(※1例です) 「ERP」と称していますが、他社ERPのような汎用機能群の集合体ではありません。
また、御社業務をERPに合わせないといけないという考え方は、オーダーメイド型BAISOKU-ERPにはありません。
ITで負けない組織をつくりたい。ITを会社の武器にしたい。ITと共に進む組織をつくっていきたい、など、そのために、
オーダーメイド型BAISOKU-ERPに興味を持っていただければ幸いです。「必要なときに必要なだけ」、これがBAISOKU-ERPの鉄則です。
「見える化」のため、特にボトルネックを見つけるためのデータ分析(+統計学)はすべてにくっついています。

●見積、請求など最小限の「販売管理」「統計データ分析」など
●「販売管理」「利益計画」「勤怠・給与・経費」「統計データ分析」など
●「営業プロセス(販売管理含む)」「勤怠・給与・経費」「統計データ分析」など
●「在庫管理」「統計データ分析」など
●「在庫管理」「生産管理」「利益計画」「統計データ分析」など
●「ロジスティックス(在庫管理含む)」「統計データ分析」など
●「介護保険外サービス」「統計データ分析」など
●御社の強みを発揮するための独自業務プロセス(利益システムの構築)【おすすめ】
価格帯 100万円〜300万円
(※大きめかつ特殊性の高い業務システムの場合は500万円〜1000万円)
常に価格破壊の「50%OFF」が基本。お客様のご予算に合わせるのがBAISOKUです!(※)
おすすめ業種・業態 ●販売業 :オリジナルの販売プロセス
●営業支援:オリジナルの営業支援プロセス
●製造業 :オリジナルの生産管理(在庫管理含む)プロセス
●流通業 :オリジナルの発注管理(在庫管理含む)プロセス
●スクール:学童保育、カルチャースクールの「販売管理・勤怠・給与・経費・人事」「利益計画」など
●介護業:訪問介護、介護施設、保険外サービス【力を入れています】
 ※「介護の保険外サービス」でのIT化の際は、BAISOKU-ERPの活用をご検討ください。
差別化 開発手法 試作(プロトタイプ)をつくり、微調整を繰り返し、初期導入版を完成させる。しかも完成までの期間は1〜2ヵ月が基本。 この試作(積み上げ開発)は「人月」で商売しているIT企業にはリスクが高すぎてやらないし真似できない。 「クラウドで動くオーダーメイド型ERPソフトウェア」をつくっている会社という意味では、同業他社は存在しません。
差別化 データを活かす力 中小企業の業務データの量はふつう「スモールデータ」のレベルです。 このスモールデータを許容できる誤差の範囲で分析するには(真の母数をみつけるための)統計学が必要になります。 業務プロセス:業務→業務データ→統計データ分析→ボトルネックを見つける→改善PDCAを回す この一連の業務プロセス(フロー)においてのみ、真のデータ分析が可能と考えています。 「オーダーメイド開発屋かつ統計データ分析屋」という意味では、同業他社は存在しません。
差別化 「ボトルネック」の見える化 どんな組織でも会社でも「ボトルネック」が多数存在していて、どこから手を付けていいのか分からないのが通常です。
「ボトルネックメーター」のようにボトルネックを数量的捉えられるようになれば、「一番のボトルネック」を捕まえることができる。
そうなれば、問題は解決したようなものです。いつも一番ではないボトルネックを対策しているから、効果が出ないか僅かなのです。
「ボトルネックメーター」をつくっている会社という意味では、同業他社は存在しません。
差別化 「ITの力で小さな会社を助ける」 大手企業は、どんどんIT武装しています。AI化も始まっています。人手不足に対応できるようにIT化を進めています。
すばらしい会社がITの力が弱いがためにじり貧なっていくのは非常にもったいないことですし、悲しいことです。それをなんとかしたい。そのためにBAISOKUは存在しています。
「ITの力で小さな会社を助ける」という意味では、同業他社は存在しません。
BAISOKU-ERPシステム 機能ブロック図
49ツール 共通機能 業務独自機能
開発ツール 保守ツール 運用ツール △微調整 ×削除 ★新規作成
共通部品
BSフレームワーク

事業内容

 利益を生むシステム(仕組み)の企画構想の立案、開発、運用、継続的改善PDCAによる臨機応変進化

 中小企業の課題を“IT武器”で解決します。

 ■業務システムの設計/開発/運用/改善
  ●必要なときに必要なだけ"ITの力"を追加します
  ・開発(試作積み上げ開発〜初期導入〜稼働)
  ・運用(機能変更/追加、統計学データ分析、業務改善PDCA)

 ■データ分析ツールの開発
  ●業務データをムダにしない。宝に変える!
   業務プロセス、業務データ、見える化、統計分析、未来予測、ビジネス統計
   ※統計学を経営に使う。プロセスの揺らぎをコントロールする

 ■IT化のメリットおよび費用対効果の検討
  ●「人手不足」の解消などにITを最大限活用する。次世代経営の肝になると考えています。
   "ITの力"に関して、無料でご相談に対応させていただきます。

システム下取りサービス

 ●不要になったシステム下取りします

  システム下取りサービスとは:
  お客様が現在ご利用中の、または不用になったシステムを株式会社BAISOKUが下取りし、
  その下取り金額を、システムの再構築、または新しいシステムの構築に充てていただくサービスです。

  お客さまのメリット:
  1)下取りにより開発費用を抑えることができます
  2)要件定義から納品までの期間を短くすることができます
  3)仕様/要件の齟齬がなくなり、意図と異なるシステムを構築するリスクがなくなります

  下取りサービスでは、下取りしたシステム(旧システム)の仕様を把握し、機能を洗い出すことによって、
  仕様決めにかかる時間を大幅に短縮することが可能となります。
  また、旧システムのデータ要素を確認することで必要なデータ項目があらかじめ予測できることから、
  顧客との打ち合わせ時間も最低限に抑えることができます。
  そこで短縮できた時間(=開発側のコスト)を、下取りという方法で顧客に還元するのが下取りシステムです。
下取り

BAISOKUキーワード

 ●現在ITで解決したいことがある企業さんはこちら必見!

  ●早いこと、安いこと、面倒が少ない
  ●小回りがきく
  ●統計、データ分析がつよい
  ●たまった業務データのデータ分析がサクッとできる
  ●統計学に基づいて統計学データ分析ができる
  ●アイデアを形にできる(お客さまのアイデアも試行錯誤的に具現化します)
  ●(人)の分身をコンピュータ化できること(30年超の年季による)
  ●ムダ・ムリ・ムラ(ばらつき)を減らすことできる(特に「ばらつき」を見せることができる)
  ●生産性を見える化することによって生産性アップに導くことができる(利益を生むことが生産性)
  ●経営の労苦、複雑さ、不確実性を知っていること

  上記を集約してお客様ごとの全体的なIT武器土台を構築して、
  そこで働く人たちが手にするIT武器をつくって、それを使いこなしていただき、
  さらにその武器が進化するように継続的改善プロセスを回すというしくみを作り上げます。

BAISOKUの強み

 ●BAISOKUならではの圧倒的スピードと柔軟な対応!

  全体最適化のためのTOC理論を実際に使うには「ボトルネックの見える化」が絶対条件となります。
  ボトルネックを見える形にするには、「業務データ」「統計学」そして「IT」が必要です。そのためのBAISOKUです。
  業務システムをうまく使い、たまったデータを分析して「ボトルネック」を見つけ、業務改善PDCAを回す。
  そのために「スピード経営のためのIT武器と統計学」を掲げています。
  時代に負けないために中小企業が負けないためにBAISOKUは、圧倒的スピードと柔軟な対応で御社を助けたいと思います。

   「(コンピュータ)システムを導入しただけでは利益にはつながらない。
   なぜなら、何もルールが変わっていないからだ!!(『ザ・チェンジより』」

   →コンピュータの真のパワーを、「バリューを生み、そのバリューの提供」のために使う、
   というのがBAISOKUのビジネスの本質です。

BAISOKUのお約束

 ●ご発注後2週間でプロトタイプ(半完成品)を納品します。

   一般的には :納品前1〜2週間で「こんなのできました」「仕様通りです」「検収(OKの判子)を下さい」
   BAISOKUなら:お客様に自由に実際に使っていただけるプロトタイプをご発注後2週間でお届けします。
          建築でいうところの、現場をWEBカメラでいつでも見られるような感覚です。
          もちろん、使っていただいて、「こうしたい」「ああしたい」のご要望も承ります。

 ●お見積金額以上のご請求はしません。

   一般的には :当初の見積時に漏れていた項目があった場合は追加請求となります。
   BAISOKUなら:お見積時に、システム稼働までに必要な必要最低限の項目と費用込みで見積するので、
          ご提案させていただいたシステムの実現にあたり、追加料金は一切発生しません。

 ●納品後1ヵ月はアフターサービス無料!

   これは日本でBAISOKUだけのサービスです。
   一般的には :納品してOKの判子をもらったらプロジェクト終了!あとは別途追加費用で対応となります。
   BAISOKUなら:当社は納品して終わり、ではありません。システムは納品してからが本番。
          運用を始めてからシステムを最適化するため、1ヵ月間は微調整期間としてアフターサービス無料。
          安心してシステム運用をスタートしていただけます。
          しか、その後も半永久的に 運用保守、お問合せ対応、データメンテナンスなどのサポートを継続して受けられます。
          (※安心サポート加入時)

 ●顧客の業務の流れはそのままに。システムに合わせてもらうことはしません。

   一般的には :業務改善の名のもとに、これまでのやり方をシステムに合せることに。例)入力画面が今までの紙と全く違う・・・
   BAISOKUなら:システムを今の業務そのままにつくります。
          台帳や、エクセルが、パソコン画面に置き換わるだけ、のイメージです。当社の例では、「パソコン?ダメ。無理。苦手なの」
          という50代60代の介護ヘルパーさんたちも、楽々使いこなされています。

 ●コンピュータシステム導入による、顧客の利益の最大化が当社の使命です。

   一般的には:システムをつくることが開発会社の目的
   BAISOKUは:コンピュータシステム導入による、顧客の利益の最大化が当社の使命です。
        「わが社にコンピュータシステム導入なんて、まだまだ先のこと」と思っている人こそ、無限の可能性を秘めたクライアントです。
         社長の時間と社員の時間を無駄にすることなく、自社の強みを最大限発揮させるには、
         どんな仕組み(=システム)があったらいいか、想像してみてください。
         ぼんやりとでも思い浮かんだら、その時がチャンスです。お電話ください!

         それを具現化するノウハウがBAISOKUにはあります。
         すぐに開発を始めなくても、いつか必ずやってくるその時のために、準備は必要です。

問題解決の流れ

  弊社は、単なるシステム開発屋ではありません。システムを通じて、経営者の、企業の、問題(=利益速度)を解決する会社です。

Step1.ヒアリング 解決したい問題を洗い出し、明確にします
↓
Step2.ご提案/お見積 解決策とその実現方法をご提案します
↓
Step3.プロトタイプ納品 約2週間で、実際に使っていただける半完成品をお納めします
↓
Step4.微調整開発 使っていただきながら、意見ご要望をシステムに組み込んでいきます
↓
tep5.システム本稼働 システムはお納めしてからがスタートです
↓
Step6.運用保守&微調整 業務全体のフロー(利益速度)を速める支援をしていきます

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