利益システム化のための、統合業務システム開発の「BAISOKU」

サービス

「BAISOKU」 IT武器と”最速試作積み上げ工法”を見に来てください!

  利益システム: 統合業務システム→統計データ分析→IT武器をうまく使う→全体最適化PDCA→利益速度MAX

下記の様な中小企業の課題は「BAISOKU」が解決します。稼ぐ仕組みづくりのBAISOKUにお任せください。

ITの活用が必要と考えているが、ITを導入していない理由(2016年度版の中小企業白書から抜粋)

1.ITを導入できる人材がいない

2.導入の効果が分からない、評価できない

3.コストが負担できない

4.業務にあったITがない

5.社員がITを使いこなせない

●「生産性を向上させるためのIT投資の必要性」を強く感じる。

●「IT経営による利益システム(組織)」の事例を取り入れたい。

●「データ分析」「統計学」を経営に業務に積極的に活用していきたい。

ITの力が弱いと、本業(商品力)が強くとも負け出す時代になってきました。

時代がITをうまく使う力を必要としています。企業の永続には「IT力」が絶対条件になりつつあります。

経営リソース(人・物・金・情報・時間)を補う手段として、「BAISOKU」を強くお勧めします。

働き方改革が必要な今、さまざまなIT武器を揃えた精鋭部隊をつくる、これが「BAISOKU」の真の狙いです。

「小さな会社を助ける。誰もやらないことをやる!」これがBAISOKUの使命と心得ています。

「BAISOKU」でのIT化費用は、”お客様のご予算(内)”が原則です。費用対効果で見れば”破格”です!

デモを見ていただければ、御社のシステム化のメリット(とシステム化の時期)がイメージできると思います。

デモ(機能)が「500」以上ありますので、”欲しくなる”を探しに来てください。

BI(統計データ分析)のデモ(機能)は「50」以上ありますので、こちらも必見です。

お気軽にご来社ください。お問い合わせお待ちしております。

ITを会社の武器にする。ITを能動的に建設的に積極的に使う。これがIT武器化思考。

人間力でも情報でもスピードでも負けない組織を作るには臨機応変のITの力(武器)が必要です。

御社に合ったIT武器(だけ)が御社の課題を解決します。御社の強みを見つけ”ITの力をてこ”に独自化・差別化を図るべきです。

そのためのIT武器「BAISOKU」です。業種業態および活用に制限はありません。(※統計データ分析機能は必須)

@ めのIT、守りのIT、どちらもIT武器が必要!

A【える化】をはかる(業務プロセスの見える化、課題の見える化、経営の見える化、ボトルネックの見える化)

B【ピード】リードタイム短縮のため、スピード(経営)のため

C【ータ】をムダにしないで宝にする(データ分析・統計解析)

D「手不足の解消」「働き方改革」など分身の仕組みを実現する

E 率を高める営業プロセスを構築する(仮説・検証の仕組み、顧客分析、アンケート分析、他)

F ジネスモデルを形にする

G 業承継のタイミングで全社最適化システムを構築する

H 護保険外サービスのシステムを構築する【力を入れています】

I まざまなIT武器を揃えた精鋭部隊をつくる【真の目的】

★ 京オリンピック・パラリンピックに向けて、本業にプラスする新サービスを創る!(IT化遅れもセットで対応します)

 「代に負けない組織をつくる」切り札に、BAISOKUのIT武器「BAISOKU」を!

「BAISOKU」は、一般的なERPでもパッケージでもクラウドでもオンプレミスでもありません。

「BAISOKU」は、ERP+パッケージ+クラウド+オンプレミスのメリットのみを抽出(いいとこ取り)して、徹底的に「速さと安さ」を追求してきました。

費用対効果とトータルコストで選べば「BAISOKU」となるようにサービス化しました。

デジタル時代は「IT力」がものをいいます。しかし効率化(→IT化)だけではだめでIT武器を揃えた少数精鋭の集団をつくっていく、つまり「利益を生み続ける組織に変貌していく」、そのために「IT力」を提供していく、これがBAISOKUビジネスの肝であると心得ています。

時代に負けない「利益を生み続ける組織になる」、これが「利益システム化」の目的です。

開発途中(期間すべて)の見える化を実現した”最速試作積み上げ工法”で御社のシステムを開発していきますので、御社の目的と異なる機能(仕組み)を作り込むことはありません。そういう意味でお客様側のリスクはないと考えています。

「利益システム化」のための統合業務システム開発はBAISOKUだけです。一度デモを見に来てください。お待ちしています。

利益システム化のキーワードは、スピード、シンプル、スマート、スペシャルの4S。

●スピード:利益速度をアップするために、部分最適ではなく全体最適化を図ること

●シンプル:業務改善のポイントは作業自体を減らすこと。そのためにITをうまく使う

●スマート:ムダ・ムリ・ムラの(統計)ばらつきを念頭にデータ可視可による賢い働き方をすること

●スペシャル:自社の強みを最大限発揮すること。強みを利益に変える「仕組み作り」が経営の肝

スピード、シンプル、スマート、スペシャルな「4S仕組み」づくりの「BAISOKU」です。

ERP + パッケージ + クラウド + オンプレミス + BI(統計データ分析) → 「BAISOKU」

※費用面、導入期間、継続的業務改善PDCA、適正在庫、リードタイム短縮、導入〜5年間のトータルコスト、全体最適化を図れるかなど「利益システム化」のためのソリューションになりうるかどうかを検討してみてください。統計データ分析、御社独自のBIもです。QC、TQM、TOCなども形にできます。御社の強みをIT武器化していきましょう。

サブシステム的な費用感は下記の通りになります。目指すは、効率化ではなく利益システム化です。

●生産管理系システム: 500万円〜

●ビジネスモデル系 : 500万円〜

●営業支援系システム: 300万円〜

●販売管理系システム: 200万円〜

●介護系システム  : 100万円〜

「BAISOKU」は、すべて”簡単目的オーダー”によるフルスクラッチ開発でお作りいたします。

※最速試作積み上げ工法にて開発期間は2〜3ヵ月が基本です。臨機応変こそBAISOKUの力。原則すべてのご要望に応えます。

※顧客にとって面倒かつ時間も費用もかかる要件定義を”なし”にしたシステム開発会社は、BAISOKUだけです。