― 吉沢和雄が語る仕事の極意 ―

大則

企業の問題解決歴33年、経営者歴14年、200以上のプロジェクトを成功に導き、1000人
以上の部下、社員を直接指導し、育て上げた吉沢和雄が語る仕事の極意。
40ページ、28項目からなる当社のフィロソフィです。

初版から8年以上にわたり、1000人以上に読まれ語られた
「BAISOKUの大則(たいそく)」

ダウンロードはこちらから(表紙の画像クリックでPDFが開きます)。

目次の一部をご紹介

  • シート システム開発業はサービス業である
  • シート 巧遅は拙速に如かず
  • シート 「心技体」+「生活」
  • シート そうじで心を磨く
  • シート 「なぜ、なぜ、なぜ、なぜ、なぜ、」と5回唱えよ
  • シート 「品質は人質なり」人質=人の質
  • シート リーダーの心構え
  • シート 仕様(要求)の本質を捉える
  • シート アクションアイテム(AI)化で着実に前へ進め

 声 お読みいただいた方からの声

  参考までに、これまでお読み頂いた方から、嬉しいご感想を数多くいただいておりますので、そのほんの一部をご紹介させて頂きます。

  • この冊子には、単なるハウツーではなく、
    吉沢社長の33年にわたる仕事への「魂」が宿っています。
    仕事をするならこういう人と一緒にお願いしたい。

    ヒューマンネットワーク顧問 松本 寿吉郎様

  • この内容は「顧客満足」や「システム開発のポイント」ばかりでなく、
    「生活習慣、そうじで心を磨く」ことまで、人財(材)育成に関して、
    詳細で具体的である。ぜひ、この会社から取り寄せて一読されることをお勧めしたい。東京都中小企業診断士協会 機関誌「TOKYO SMECA ニュース」2014年10月号より

    城南支部 手島 伸夫様

  • 「倍速の大則」をじっくり読ませて頂きましたが、その内容は
    大変素晴しく、いたく感動致しました。
    あれだけのことを実践なさる努力をしながらのお仕事も大変かと
    思いますが、顧客の立場になれば強い味方を得たようでこんなに
    安心で心強いこともございません。

    埼玉県 医院 看護士長

  • システム開発をしている企業の経営者の悩みは
    この大則に書いてある趣旨が浸透しないことに尽きるのでは・・
    と感じました。

    豊島区 団体 事務局

  • 開発部でない私にも大変お勉強になりました。
    例えば「仕事の技術」帰宅前に明日の6つの仕事を書き出す
    私も帰る前、明日やるべき事を列挙しておりましたが「6つ」という
    ところまで徹底しておりませんでした。
    今日からはこの6つを徹底して実践させて頂きたいと存じます。

    北区 パッケージベンダー 営業部長

  • 基本的な事など改めて気づく部分も多々あり、是非参考にさせて
    いただきます。

    千代田区 海外事業開発支援 マネージャー

  • 御社の大則を読ませていただき、こんなに同じ理念を持つ会社に
    出会ったことがなかったもので大変うれしく思いました。

    文京区 システム開発会社 人事担当者

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